乳がん検査マンモグラフィーの嘘!

マンモグラフィーの嘘

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北斗晶さんの入院・手術報道で話題になった乳がん。女性ならば気をつけておきたい病気ですが、具体的に何か対策をとっている方はあまり多くないのではないでしょうか。

10月は世界各地がピンク色になっています。

なぜか?

10月は乳がん予防啓発のピンクリボン運動強化月間だそうです。

世界中の様々な場所がピンク色に染まり、乳がんの認知や検診の受診、早期発見を呼びかけています。日本でも東京タワーや清水寺までもピンク色になっていました。

しかも北斗さんのニュースに合わせて乳がん検診希望者も急激に増えるなど関心が高まっています。

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でも北斗晶さんは年に一回きちんと検診をしていたにも関わらず罹患してしまった…

純粋に 疑問に思いませんか?

ぶっちゃけ 毎年検査してて何で?って思いませんか?
まず一旦不思議に思ってみましょう。

そこで 知ってほしい事実。

マンモグラフィーをやるのはちょっと待って!これを読んでからでも遅くないはず。

「マンモグラフィーの嘘」

昨今話題のマンモグラフィーですがもちろん噓のオンパレードですね。現在の日本では16人に1人が乳がんに罹患するそうです。

まあ、牛乳と砂糖その他とマンモグラフィーで乳がん増やしてるんだから当たり前ですが、マンモグラフィーが無効どころか有害というデータは数多いです。

カナダで行われた研究では定期的なマンモグラフィー検診で、乳癌の死亡率を減少させることはなく、22%が過剰診断=癌ではないのに癌と診断があった。

スイスでも医療委員会が「マンモグラフィー健診は乳がんによる全死亡率を低下させない」と結論付けて廃止を勧告しているそうです。

医学者が大好きなコクランとかニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシンなんてインチキのオンパレードなんですが、そのような権威雑誌でも無駄が報告されています♪。

ほかにも6万人のスウェーデンの研究では、マンモグラフィーで検出された腫瘍の70%は癌ではなかったというものもあります。

マンモグラフィーなどを真面目にやっている国は日本だけ、メディアで大体的にとりあげられ、危険性や無効性を取り上げないのも日本だけ、それらはすべて日本が奴隷国家であることの証明であり、製薬業界や医療界の利益のために行われているロビー活動なのです。

大切な女性を乳がんに導くピンクリボン運動です♪
Dr.内海聡のFacebookより。

真実を知ることは大事だと思います。

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女性は特にパンやスイーツだとか甘いものが好きなんだと思うけど、トランス脂肪酸の過剰摂取は乳ガンや卵巣ガン、子宮頸がんの一因になるとも言われています。

トランス脂肪酸はマーガリンだとかショートニングとかに含まれてるもので、お菓子はもちろんホントに色んな加工食品に入ってる。

挙げたらきりがないくらい、、

やっぱり食は本当に大事ということです。

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「病院で殺される前に」

検診、ワクチン、予防接種、抗がん剤、薬。

病院や医者に頼る前に自分でやれること、見直さないといけないこと沢山あると思いますよ!是非この機会に考えてみましょう。

このブログがあなたが知るきっかけになってくれたら嬉しく思います。

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ヒロコ
養生ラボ(YOUJOーLabo)創設者。
愛知県生まれ。ラジオコメンテーター、DANZIKIアドバイザー、たまに美容師。アレルギーも完治、脱ステロイド、断薬達成。20Kgのダイエットにも大成功。内なる健康を目指し、断食や養生法を取り入れるシンプルライフスタイルの提案を行う。
 

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