抗生物質不使用や平飼い以外で、やはり一番いいのはジビエ

前回の記事(part1)

食事について(肉の摂りすぎはNG?)
肉は控えめにしたほうがいいとよく言われてますが何故なんでしょうか? ガンを作る食物群の中でも、最も避けるべき食品と言われているものは… ...

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※抗生物質、ホルモン剤不使用や平飼い以外で、やはり一番いいのは野生の猪だとかのジビエだと思います。

ジビエの良いところは、野生のため古来からのものに近く。(鹿、猪、馬、雉、鳩など。)

化学的毒物は少ない。ジビエは栄養価もあり、脂が多いと思ってる方が多いかもしれませんが、融点が低い脂で必須脂肪酸をふんだんに含んだアスリートの為の脂といわれるくらい究極のダイエットフードでもあり、良質な脂だそうです。

猪肉はものすごく陽性らしく、5年間もうつ病で働けず、病院に通い、薬を飲んで、悩んでた方が、猟で仕留めた野生のイノシシのぼたん鍋を食べ一晩で治ってしまうという話もあるくらい。野生の肉の食養効果はすごいそうです。

でも猟師が身近にいる方は別として頻繁には新鮮な野生のお肉は食べれませんが。。。唯一気をつけなくてはならないのが放射能の問題だそうです。

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機会があれば是非試してみてください。

総括して私たちはまったくお肉を食べないのはオススメしません!安心、安全 質のいいものを選び、たまにはがっつりではなく、腹八分美味しく食べる♪

やはり肉を一切食べていない人たちを冷静に観察すると、シワが多かったりなどものすごく健康的といった感じがしないのが個人の感想です。

※しかし病気の方は(病気にももちろんよりますが)基本肉、卵、牛乳はやはり断ったほうがいいと思います。

詳しくはこちらから⇒ガンを生む食事 みんなの好物に潜むトラップ…

私たち養生ラボは、基本的には食事内容は雑食推奨派です。

食事回数は一日1~2食を基本にしています。

玄米を食べ、小麦も食べるし、肉も少々食べるし魚も食べるし貝や海産物も食べるし、野菜も食べるしキノコや大豆製品ももちろん食べます。いかに自然の摂理に従って食べているかが大事だと思っています。

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熱を加えたものより生で食べれるものは生でをモットーに!
もちろん生食のリスクとしては寄生虫や細菌などあるものもあるのでご注意。

野菜を生で食べるときはすりおろして食べたり、天然塩で揉んでから食べたりなど(浅漬け的な)いろいろやり方はあります。

牛乳などは元々好きではないので一切とりませんが。

砂糖を辞めることもものすごく重要なので料理には一切使っていません。・・・が、たまに大福やチョコ、お菓子などは食べています(笑)

ただ一方で社会毒は避ける努力をし、排毒のため1日断食や3日断食などをし、運動養生法、筋肉や健康な体になるためにアイソメトリクスや量より質を重視したウォーキングなどもプラスし。

体の中からキレイにし自身の体験から体調不良や病気を改善する方法、筋力も付けることもすごく大事なのでその簡単なやり方などを情報公開しています。
こちらから⇒一日一分の筋トレ「アイソメトリクス」

ヒロコ
養生ラボ(YOUJOーLabo)創設者。
愛知県生まれ。ラジオコメンテーター、DANZIKIアドバイザー、たまに美容師。アレルギーも完治、脱ステロイド、断薬達成。20Kgのダイエットにも大成功。内なる健康を目指し、断食や養生法を取り入れるシンプルライフスタイルの提案を行う。
 

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